ごあいさつ

「可能性」に満ちた未来へ

建学の精神

本校が通信制課程を設置したのは、昭和60年。社会に出て働きながら、高校卒業を目指す生徒の受け皿として出発しました。

それから、30年。

時代の変化に伴って、通信制の意義や目的は多様化し、高校生活になじめなかった生徒や自分の学習スタイルを求める生徒、遠方から通う生徒など、今ではさまざまな生徒たちが入学しています。

本校は生徒の進路の舵取りとして生徒一人ひとりと話し合いながら、進路指導にあたっています。さらに、「生徒を大切にすること」をモットーに保護者と生徒の要望に応えられるような就職指導や志望校合格に向けての進学指導に力を注いでいます。

時代が歴史をつくるように、生徒たちは自分たちの夢や未来に向かって、その足跡を刻んでいます。
それはまさに、「新しい自分」を獲得するための道程です。
「可能性」に満ちた未来へ歩む生徒の姿は、いつでも輝き続けてほしい。

私たちはいつも生徒たちと一緒に考え、悩み、そして激励できるサポーターでありたいと考えています。

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沿革

昭和58年 三河高等学校の創立が認可され、校舎を岡崎市岡町字原山12番地の10に置く。
昭和58年 三河高等学校を開校。全日制課程の普通科と電気科を置く。
昭和60年 三河高等学校の全日制課程に情報処理科と通信制課程を設置する。
平成 3年 愛知産業大学の設置が認可され、校舎を岡崎市岡町字原山12番地の5に置く。
平成 7年 三河高等学校の校名を愛知産業大学三河高等学校に改称する。
平成10年 愛知産業大学三河高等学校に単位制(普通科)を設置する。
平成16年 愛知産業大学三河高等学校の単位制新校舎が完成する。
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